日本のタイヤの歴史について

 

こんにちは!

岡山市のまことサービスです


今日はタイヤについてお話します!




今ではタイヤにゴムが使われるのは一般的ですが、

昔は木材や金属でできたタイヤを使用していました。


1800年代中盤にゴムを使用したタイヤが誕生しましたが

その当時は、まだ金属に薄いゴムを巻いただけだったそうです。


そのあとタイヤの進歩、機能の向上において、いまみたいな空気の入ったタイヤが仕上がりました!

最新のタイヤは氷の上でもしっかりと接地しブレーキ性能が発揮されるなど

事故にならないような工夫がされています。


日本のタイヤがこれからどうやって進化し続けるのか楽しみですね!


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